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 保険に加入する為には、どんな事に気を付けたらいいのか?
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生命保険の役割としくみ
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通販保険の注意点
通販保険についての注意点を
徹底解説!意外に知られて
いない通販保険の実態!

生命保険控除
意外に理解されていない人が
多い税金の話。
控除額を自分で計算しよう!

加入前のチェック項目
加入前に、チェックする項目は
何なのか?詳しく説明します
初心者の人は必見です!
契約者
保険を契約した人、全ての
権利や義務を持つ。

被保険者
保険金や給付金の支払い
対象者になる人。

保険金受取人
保険金の受取を指定された人。
親族以外でも受取可能。

保険期間
契約により、保障が適用される
期間。

簡単!死亡保障額計算表

ここでは夫、妻、こども2人の家族で、夫が死亡した時を
例に挙げて紹介しています。
夫:年収500万円
妻:専業主婦
こどもA:12歳
こどもB:10歳



手取りの年間収入−年間貯蓄額=年間生活費 
例)360万円−70万円=290万円
月収30万



死亡したことにより、支払いが無くなった金額=年間控除額
住宅ローンなど。
例)年間控除額=家のローン年間100万円

死亡したことにより、必要となる支出=年間支出増加額
国民年金、保険料などの加入。
例)国民年金保険料=16万円



遺族基礎年金(18歳未満のこどもがいる場合支給)

(18歳未満のこどもが2人いる場合)
妻の遺族基礎年金(79万5000円)+こどもの人数=遺族基礎年金
受給額

(こどもが1人の場合は22万9300円、2人なら45万8600円3人なら
53万5000円を加算する)


遺族厚生年金(会社員のみ支給)

生前の平均月収の60%×1.74=遺族厚生年金受給額



年間生活費−年間控除額+年間支出増加額=A(346万円)

遺族基礎年金受給額+遺族厚生年金受給額=B(156万円)
*計算しやすいように端数は切り捨てました。

(A−B)×必要年数で最低限必要な死亡保障金額が分かります。
*今回、分かりやすくする為に、細かい部分は省略しています。



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